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縄心 なわごころ

~Chats errants vendus au clair de lune~ 縄は心 刻まれたものは消えない・・・

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時 ~Time~

*:。:*:。:*:。:*:。:*:。:*:。:*:。:*:。:*:。:*:。:*:。:*:。:*





『今』 の私を



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お互いに




レンズを通して

目を通り

心に届く




カメラという媒体を通じ・・・








そして消えないように

おさめて欲しい





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過去でも 未来でもなく

『今』 の私を




瞬間を

切り抜く事が出来る写真は

その時の心情をあからさまに表現する




だから

撮る側 撮られる側も

その一瞬に想いを込める




写真はそうでなければならないと思う




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移り行く時間と共に・・・




撮りためていきたい




  1. 2011/08/31(水) 00:00:00|
  2. Kinbaku Photo

素直に ~Obediently~

恋をすることは苦しむことだ。

苦しみたくないなら

恋をしてはいけない。



でも、そうすると

恋をしていないということで

また苦しむことになる。

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強がる生き方は

己を崩壊させました




素直になる難しさを

感じてならない




  1. 2011/08/20(土) 14:00:00|
  2. Image Photo

情けない ~It is miserable~

なんて
心の狭い
ちっぽけな人間何だろう

Sweetheart_from_long_ago___2_by_PerryGallagher_convert_20110812122948.jpg

ホントは
こんな笑顔を
ずっとずっと
していたいのに・・・

今は無理みたい


  1. 2011/08/19(金) 17:00:00|
  2. Image Photo

見えない拘束 ~Invisible constraints~

乳房があらわになる



部屋に漂う空気を
肌が感じる



それだけで
私の乳首は固く尖る

大きく胸を反る



触れて欲しい・・・



でも貴方は
触れてはくれない



「今は空気を感じなさい・・・」と



焦らされて、焦らされて
堪らず両の太股を
擦り合わせてしまう



時折、溜息にも似た
喘ぎを漏らし
上目遣いで貴方に訴える



「どうした?何か言いたそうだな・・・」

目を伏せる私



と、いきなり
乳首を捻りあげられた

ヒィッ!

驚きのあまり叫び声をあげた



「こうして欲しかったんじゃないのか・・・」

「それとも、こうか・・・」



柔らかな舌先で乳輪をなぞり
乳首を弾くように弄ぶ

あぁぁ・・・
気持ちが良いの・・・いいの



下の口からだらしがなく
いやらしい汁が
タラタラと溢れ出すのがわかる


クリットもヒクヒクし始め
触れて欲しいと下着の中で
催促している



見透かされたかのように

「して欲しい事があるなら、自ら動いてご覧・・・」

「何時ものように縛ってはいないのだから・・・」



確かに縛られてはいない
自由に動く事は出来る



恥ずかしいけど
この火照りを鎮めたい

自ら両の膝を開いていった

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「お前は恥ずかしい所を平気で晒すんだな・・・」

「そんなに広げてどうされたいんだ・・・」

「聞いてあげるから言ってご覧・・・」



下着があるにも関わらず
空気に触れて冷んやりしている

恥ずかしさのあまり
顔が紅潮しているのもわかる



そうしている間も
貴方はずっと私の髪に触れ
背中に触れ
唇に、瞼に、耳に・・・

触れるか触れないかの
微妙なタッチで
私を責めていた・・・



限界・・・



「お指で良いから・・・」
「大事な所を虐めて・・・」



「大事な所?」
「ちゃんと言ってご覧・・・」
「何時も言えるじゃないか」
「お○んこ、って」
「それとも違ったのか・・・」



言葉の羞恥責めと
指先の焦らし責めに
根をあげた



「お指だけじゃなく、貴方の大きな肉棒を・・・」
「私のお○んこに突き刺して!」



私は大きな声で叫んでいた



「私もお前のお○んこに刺したかったんだ!」



静かな部屋の中では
肉と肉が混じり合う
破廉恥な音が
何時までも何時までも流れていた








縄が無くとも
見えない拘束が
私を穏やかにさせていた。。



  1. 2011/08/16(火) 14:00:00|
  2. Image Photo

唾液 ~Saliva~

「舌を出して・・・」


恐る恐る

震えながら舌を出した



舌を出すという行為って

とても

いやらしく・・・



だから

とてもとても恥ずかしい


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恥ずかしい事

辱めを受ける事



それは私にとって

快楽を彷徨い

本当の自分に目覚める事が出来る

ひとつの手段・・・





木で作られた洗濯挟みが

私の舌を噛む



ジワジワと痛みが口の中に広がる



「もっと出して・・・」



震える舌

意に反して流れ出る唾液



喘ぎと共に

ダラダラと溢れ出す

滴る唾液・・・



まるで餌を目の前にした

一匹の獣のよう






痺れを切らした一匹の牝






舌を解放された途端に淫獣と化す






「さぁ、お前の本当の姿をみせてくれ・・・」







  1. 2011/08/13(土) 13:00:00|
  2. Kinbaku Photo
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